北の国から その後
昨日の続きです
2002年でテレビドラマが終了した「北の国から」ですが、脚本家の倉本聰さんは その後も脚本は書き続けているそうです。
富良野に行けば、ドラマでは登場していない「純と結の家」があるほどです、
で、以下は 某ラジオ番組で倉本さんが語っていた「北の国から」のその後ですが・・
- 純と結は離婚してしまう、その後 純は幼なじみのレイと再婚
- 蛍と正吉も離婚、息子の快は蛍が親権を持った
- などなど・・・
まあ、純と結は リアル世界でも離婚しちゃったし、正吉も役者さん(名前忘れた)が引退しちゃったしで、本当にドラマを続けるのもしんどいでしょうね。
でも、なんで倉本さんのドラマって 離婚とか不倫とかがお決まりパターンなんでしょう?何か辛い過去でもあって、トラウマになってるのでしょうか・・・。
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