文化・芸術

2007年7月17日 (火)

北の国から その後

昨日の続きです

2002年でテレビドラマが終了した「北の国から」ですが、脚本家の倉本聰さんは その後も脚本は書き続けているそうです。

富良野に行けば、ドラマでは登場していない「純と結の家」があるほどです、

で、以下は 某ラジオ番組で倉本さんが語っていた「北の国から」のその後ですが・・

  • 純と結は離婚してしまう、その後 純は幼なじみのレイと再婚
  • 蛍と正吉も離婚、息子の快は蛍が親権を持った
  • などなど・・・

まあ、純と結は リアル世界でも離婚しちゃったし、正吉も役者さん(名前忘れた)が引退しちゃったしで、本当にドラマを続けるのもしんどいでしょうね。

でも、なんで倉本さんのドラマって 離婚とか不倫とかがお決まりパターンなんでしょう?何か辛い過去でもあって、トラウマになってるのでしょうか・・・。

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2006年12月18日 (月)

光の彫刻

今夜、友人が 神戸までルミナリエを観に行ってます、

毎年、年末になると開催されてますね、地震のあった95年からですから もう11年にもなるんですね。

イベントとしては、収益が振るわず 運営が苦しいらしいですが・・・・、

来年くらいは、家族で観に行けたらいいですね。

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2006年12月13日 (水)

サツキとメイの家

061213_017 愛知万博開催中は、観覧応募が殺到して なかなか見るチャンスがなかった「サツキとメイの家」に行ってきました。

ここ最近は、平日に予約の空きが かなりあるらしく、天気も雨だったこともあり 余裕で当日受付オッケーでした。

建物内は写真撮影禁止、時間も30分間だけでしたが、映画そのまんまの家になっていて 芸の細かさに感心してしまいました。

万博の時に 見逃した皆様、狙ってみてくださいね。

061213_018 ←目つきが怪しい、祖父と孫

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2006年11月 9日 (木)

浅田次郎氏

昨日の事ですが、

昼1時からNHKの「スタジオパークからこんにちは」という番組で

鉄道員(ぽっぽや)で直木賞を獲った作家の 浅田次郎氏がゲストで登場しました。

陸上自衛隊出身詐欺師経由アパレル会社社長兼競馬評論家兼直木賞作家という 異色の経歴を持つ人です。

いつの頃からかは忘れましたが、すっかりファンになってしまいまして、ウチの店の待合スペースの本棚には、浅田氏のエッセイなどが置いてあります。

私が、どんな本から影響を受けたかは、そのうち書けたらいいですね。

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